お出かけ(中国・四国)のカテゴリ記事一覧

広島のブロガー@GENKIがお好み焼き、ラーメンやイベントなど広島情報を中心に紹介します。

カテゴリ:お出かけ(中国・四国)

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2018-05-04 お出かけ(中国・四国)
元祖瓦そばたかせ本館で瓦そばを食べた後に川棚温泉に入って 帰ることにしました。川棚温泉で日帰り入浴ができる施設は何店舗かあるようですが、「小天狗(こてんぐ)」が良さそうな感じがしましたので、そこに入ることにしました。たかせ本館からは歩いても行ける距離で、駐車場も数台あります。小天狗は旅館になりますので宿泊も可能です。 温泉に入って嬉しいのが「源泉かけ流し」であること。さらに、加温・加水・循環・...

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2018-05-04 お出かけ(中国・四国)
角島に行った後は第2の目的地の瓦そばを食べに向かいました。瓦そばを提供している元祖になる「元祖瓦そば たかせ 本館」に行きました。場所は山口県下関市にある川棚温泉街にあります。 角島の大渋滞の直後だったため、ここも大行列になっていたらどうしようかビクビクしていましたが、20分程度の待ち時間で済んだので良かったです。 普段はサイドメニューなどもあるのですが、連休の混雑を避けるために「瓦そば」「う...

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2018-05-04 お出かけ(中国・四国)
5月4日に山口県にある「角島(つのしま)」に行ってきました。下関市中心部から車で北へ約1時間の場所にあります。本州から角島にかかっている角島大橋と海がきれいな場所です。広島から行くにあたっては、美祢西ICや小月ICを利用して車で約1時間になりますが、所用があったため下関ICまで乗っていきました。心配していた高速道路の渋滞もなく、下関ICまでは順調そのものだったのですが、高速を降りたとたんに車の量が激増しました...

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2016-10-22 お出かけ(中国・四国)
大塚国際美術館を後にして姫路市に戻る途中にハイウェイオアシスの「みけ家」で昼食を食べることにしました。1階は淡路島の特産品売り場が充実しています。店内は個人客でもバス観光などの団体客にも十分対応できる広さです。淡路島らしく魚介が美味しい料理でした。ビールは淡路島の地ビール「あわぢビール」も飲みました。種類はピルスナービールで、淡路島の米が使われているビールでした。すっきりとした味で飲みやすかったで...

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2016-10-22 お出かけ(中国・四国)
今日は徳島県鳴門市にある人気スポットというか名所「大塚国際美術館」に行きました。すごい美術館と聞いていましたが今回初めてとなりました。大塚グループの大塚オーミ陶業の技術がふんだんに使われているそうで、この美術館の展示物はすべて「陶板」に印刷されたものになります。見て驚いたのですが本物と区別が出来ないできで、部屋の中、教会の中など部屋全体がその時代を再現するなど、まるで中世ヨーロッパにいるような不思...

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2016-07-17 お出かけ(中国・四国)
今年も高知県香南市夜須町にある「スイカのえもと・江本農園」さんのすいかが届きました。1年中スイカを栽培されているスイカ専業の農家さんです。昨年は、「ひとりじめ7」という赤玉の小玉スイカにしました。去年のブログ記事→高知県【スイカ屋えもと 江本農園】の美味しいスイカ今年は「イエローBonBon(ボンボン)」という黄色の小玉すいかにしてみました。江本農園さんの栽培方法は地面にスイカが乗っているのではなく、吊ら...

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2016-05-03 お出かけ(中国・四国)
香川県の塩江町にある塩江温泉郷に行きました。高松市から高松空港方面に向かう国道193号を通過したところにあります。道の駅「しおのえ」に併設されている温泉です。 塩江温泉郷がありいくつかの温泉宿があります。日帰り温泉や足湯だけだと気軽に入れる道の駅がおすすめです。 温泉に入ったあとは甘酒にしました。...

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2016-05-03 お出かけ(中国・四国)
香川県丸亀市にある「うちわの港ミュージアム」に行きました。 丸亀市の伝統工芸品の「うちわ」の博物館で、うちわの作り方や様々なうちわが展示してあります。 おすすめなのが500円で出来るうちわ作り体験です。うちわの骨の部分はプラスチックではなく、竹から出来た本格的なものを使います。好きな絵柄を選んで、糊付け、カットを行って出来上がりです。お子さんやカップルなど幅広い年代の方に楽しんでもらえると思います。...

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2016-05-03 お出かけ(中国・四国)
香川県名物の鳥を食べるため「一鶴(いっかく)」に行きました。香川県は讃岐うどん以外にも骨付き鳥が有名で、柔らかいひな鶏と、しっかりとした歯ごたえの親鳥があります。一鶴は美味しいと教えてもらい初訪問をしましたが、さすがゴールデンウィーク期間だけあって人も多かったです。 2階の座敷に案内されました。まずは「親鳥」からいただきました。適度な固さが心地よい歯ごたえになっています。結構味付け濃いめなのでビール...

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2016-05-03 お出かけ(中国・四国)
金刀比羅宮参拝後に「中野うどん学校 琴平校」に行きました。讃岐うどん作り体験が出来て食べることも出来る体験型の施設です。開始時間が決まっていて、金刀比羅宮に参拝前に予約をする人も多いようです。1階はお土産コーナー、讃岐うどん作り体験は上の階で行うようになっています。最も早い朝9時に入校しました(笑)こういうことは早いに限りますからねぇ~自宅でも実践出来るように食塩水の作り方や讃岐うどんのうんちくを...

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源泉かけ流しの温泉を満喫【川棚温泉 小天狗】

元祖瓦そばたかせ本館で瓦そばを食べた後に川棚温泉に入って 帰ることにしました。
川棚温泉で日帰り入浴ができる施設は何店舗かあるようですが、「小天狗(こてんぐ)」が良さそうな感じがしましたので、そこに入ることにしました。たかせ本館からは歩いても行ける距離で、駐車場も数台あります。
小天狗は旅館になりますので宿泊も可能です。

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温泉に入って嬉しいのが「源泉かけ流し」であること。
さらに、加温・加水・循環・塩素も使用していないようで、まさに天然温泉です。
十分な湯量も必要ですしね。

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温泉は屋内と露天風呂があり、お風呂の大きさはそこまで大きくありません。
ちょうど入った時間が良かったのか他に人がいない状況で、湯船になみなみとお湯が入っていました。
温度は大人であればちょうどいい感じです。小さなお子さんだとちょっと熱いかもしれません。
お湯は無色透明ですがわずかに温泉臭があるように思います。
露天風呂は外にあるのでぬるく感じました。
ゆっくりと長時間入って温泉を楽しむならこのくらいの温度がいいかもしれませんね。
おすすめの温泉と思いました。
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「川棚温泉 旅館 小天狗」
山口県下関市豊浦町川棚5153
電話083-772-0215

名物 瓦そば を食べました【元祖瓦そば たかせ本館】

角島に行った後は第2の目的地の瓦そばを食べに向かいました。
瓦そばを提供している元祖になる「元祖瓦そば たかせ 本館」に行きました。
場所は山口県下関市にある川棚温泉街にあります。

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角島の大渋滞の直後だったため、ここも大行列になっていたらどうしようかビクビクしていましたが、20分程度の待ち時間で済んだので良かったです。
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普段はサイドメニューなどもあるのですが、連休の混雑を避けるために「瓦そば」「うなめし」「お子様プレート」の3つのみになっていました。
「うなめし」は名古屋のひつまぶしとほぼ同じ内容のようです。

目的は「瓦そば」なので迷わずそれを注文しました。
通された座敷の机の上に湯のみがあり各自でお茶を入れて待ちます。
後は瓦そば用の麺つゆが置いてありますが、冷めるといけないので料理が運ばれてからお皿に入れて欲しいと説明がありました。
瓦そばの「そば」は茶そばのようです。
写真のように木の上に黒い瓦が乗っていて、この瓦が熱々に熱してあります。
その瓦の上にそばが乗っているので、瓦と接している部分はそばがこんがりと焦げ目が付いて麺パリになります。

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甘みのある麺つゆの中に薬味を入れて食べます。
茶そばと言ってしまえばそれまでですが、熱々の瓦の上に乗って出てくるのがポイントですね。
見た感じの雰囲気もいいし、家庭ではなかなか食べられませんよね。
食べてみて良かったです。

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「元祖瓦そば たかせ 本館」
山口県下関市豊浦町大字川棚町5437
電話083-772-2680

元祖瓦そば たかせ 本館そば(蕎麦) / 川棚温泉駅
夜総合点★★★☆☆ 3.3

山口県の絶景ポイント角島に行きましたが・・・

5月4日に山口県にある「角島(つのしま)」に行ってきました。
下関市中心部から車で北へ約1時間の場所にあります。
本州から角島にかかっている角島大橋と海がきれいな場所です。

広島から行くにあたっては、美祢西ICや小月ICを利用して車で約1時間になりますが、所用があったため下関ICまで乗っていきました。心配していた高速道路の渋滞もなく、下関ICまでは順調そのものだったのですが、高速を降りたとたんに車の量が激増しました・・・。
国道191号線を北上するに連れて車の量は増え続け・・・渋滞に巻き込まれ角島入口まで下関市中心部から約2時間30分かかってしまいました。

角島入口の場所から角島大橋を眺めるのが綺麗なのですが、全く駐車できる余裕がなくそのまま橋を渡りました。
橋を渡り切ったところにも展望場所がありそこには何とか駐車することができました。
角島の写真スポットはやはり本土側からがおすすめです。
角島側からだと写真のように木が邪魔をして海が見えにくくなってしまいます。
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角島総本家で買い物。
うに、ひじき、いりこなど販売してあります。

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これだけ購入しました。
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角島灯台に行きました。
角島のシンボルですのでぜひ寄ってみてください。
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このように螺旋状の階段になっています。
今日は風が強くて灯台の上からは綺麗でしたが吹き飛ばされそうでした。
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ゴールデンウィークということもあり食べるところはどこも大行列です。
イカ焼きとサザエを食べました。
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そして帰る時間になりました。
行く時よりもさらに交通量が増えていて、灯台から島を出るまでのわずか2~3キロの距離で2時間30分もかかってしまいました。これはかなり疲れてしまいました・・・。
ひょっとしたら1年で一番多い日に行ってしまったのかもしれませんね・・・。

今回は大渋滞に巻き込まれてしまった角島でしたが、それでもぜひ行ってみてもらいたい場所になります。
過去のブログ記事ですがこんなに綺麗な景色を堪能することが出来ますよ。

http://tabibitogenki.com/blog-entry-3031.html

淡路島のハイウェイオアシス【みけ家】

大塚国際美術館を後にして姫路市に戻る途中にハイウェイオアシスの「みけ家」で昼食を食べることにしました。
1階は淡路島の特産品売り場が充実しています。
店内は個人客でもバス観光などの団体客にも十分対応できる広さです。
淡路島らしく魚介が美味しい料理でした。

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ビールは淡路島の地ビール「あわぢビール」も飲みました。
種類はピルスナービールで、淡路島の米が使われているビールでした。
すっきりとした味で飲みやすかったです。

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「みけ家」
兵庫県淡路市岩屋大林2674-3淡路ハイウェイオアシス)
電話0799-72-0220

みけ家和食(その他) / 淡路市その他)
昼総合点★★★☆☆ 3.2

大塚国際美術館(徳島県)に行きました

今日は徳島県鳴門市にある人気スポットというか名所「大塚国際美術館」に行きました。
すごい美術館と聞いていましたが今回初めてとなりました。
大塚グループの大塚オーミ陶業の技術がふんだんに使われているそうで、この美術館の展示物はすべて「陶板」に印刷されたものになります。
見て驚いたのですが本物と区別が出来ないできで、部屋の中、教会の中など部屋全体がその時代を再現するなど、まるで中世ヨーロッパにいるような不思議な感覚に襲われるようなリアルさがありました。

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陶板で作られているので大きな作品は陶板のつなぎ目が分かります。
しかし、間近で見ることが出来るというのは新鮮で、高い技術力と再現力に脱帽です。

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じっくり見て回るには3~4時間以上余裕をみて行かれるのがいいと思います。
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「大塚国際美術館」
徳島県鳴門市鳴門町(鳴門公園内)
電話088-687-3737

高知県【スイカ屋えもと 江本農園】黄色の西瓜~イエローボンボン~

今年も高知県香南市夜須町にある「スイカのえもと・江本農園」さんのすいかが届きました。
1年中スイカを栽培されているスイカ専業の農家さんです。

昨年は、「ひとりじめ7」という赤玉の小玉スイカにしました。
去年のブログ記事→
高知県【スイカ屋えもと 江本農園】の美味しいスイカ

今年は「イエローBonBon(ボンボン)」という黄色の小玉すいかにしてみました。
江本農園さんの栽培方法は地面にスイカが乗っているのではなく、吊らされた状態で栽培される立体栽培を採用されていて、高級メロンと同じように1つの苗から1玉しか作らない贅沢な西瓜です。
1玉しか作らないと生産量も減ってしまいますが、その分美味しさが1玉に凝縮されて美味しいスイカになります。


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綺麗なクリーム色がかったきれいな黄色スイカ。
今まで食べてきた黄色スイカは何だったのかと思ってしまいました。
今までのイメージでは赤玉すいかに比べると甘くない、水っぽいという感じがどうしてもあって、黄色であることが最大の特徴みたいに思っていました。

ところが、江本農園さんの「イエローボンボン」は違いました。
しっかりとした甘さがあります。
甘く瑞々しいスイカを食べ始めると止まらなくなりますね。
美味しくいただきました。

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余談ですが、スイカって水分もたっぷりありますし、ミネナルや糖分も摂取出来ます。
シトルリンという成分も含まれているので動脈硬化防止やむくみの改善にも役立つそうです。
体のためにも特にこの暑い時期はしっかりと美味しいスイカを食べたいですね。


イエローボンボン

こだわりの江本農園さんのブログはこちらです。
「夜須・スイカ屋の女房blog~高知家の”はちきん”やきねえ~」

フェイスブックページもされています。
「すいか屋えもと・江本農園 Facebookページ」


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【塩江温泉郷】(香川県)道の駅に併設された温泉

香川県の塩江町にある塩江温泉郷に行きました。
高松市から高松空港方面に向かう国道193号を通過したところにあります。
道の駅「しおのえ」に併設されている温泉です。

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塩江温泉郷がありいくつかの温泉宿があります。
日帰り温泉や足湯だけだと気軽に入れる道の駅がおすすめです。

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温泉に入ったあとは甘酒にしました。
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【うちわの港 ミュージアム】(香川県丸亀市)

香川県丸亀市にある「うちわの港ミュージアム」に行きました。
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丸亀市の伝統工芸品の「うちわ」の博物館で、うちわの作り方や様々なうちわが展示してあります。
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おすすめなのが500円で出来るうちわ作り体験です。
うちわの骨の部分はプラスチックではなく、竹から出来た本格的なものを使います。
好きな絵柄を選んで、糊付け、カットを行って出来上がりです。
お子さんやカップルなど幅広い年代の方に楽しんでもらえると思います。

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「うちわの港ミュージアム」
香川県丸亀市港町307−15
電話0877-24-7055
 タグ

【一鶴(いっかく)】(香川県)骨付き鳥が美味い

香川県名物の鳥を食べるため「一鶴(いっかく)」に行きました。
香川県は讃岐うどん以外にも骨付き鳥が有名で、柔らかいひな鶏と、しっかりとした歯ごたえの親鳥があります。
一鶴は美味しいと教えてもらい初訪問をしましたが、さすがゴールデンウィーク期間だけあって人も多かったです。
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2階の座敷に案内されました。
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まずは「親鳥」からいただきました。
適度な固さが心地よい歯ごたえになっています。
結構味付け濃いめなのでビールは必須だと思います。

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続いて「ひな鳥」。こちらは柔らかめでお子さんでも食べやすい固さです。
歯ごたえが違うだけで味も変わってきますね。
出来たらシェアしながら両方食べられるのをおすすめします。
写真は撮っていませんがキャベツが付いてきます・・・が、量が少ない。
もう少し付けてもらえないものでしょうか!?

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汁付きの鶏飯も注文しました。
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「一鶴 本店」
香川県丸亀市浜町317
電話0877-22-9111

一鶴 丸亀本店
鳥料理 / 丸亀駅
昼総合点★★★☆☆ 3.9
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中野うどん学校 琴平校(香川県)で讃岐うどん作り体験

金刀比羅宮参拝後に「中野うどん学校 琴平校」に行きました。
讃岐うどん作り体験が出来て食べることも出来る体験型の施設です。
開始時間が決まっていて、金刀比羅宮に参拝前に予約をする人も多いようです。
1階はお土産コーナー、讃岐うどん作り体験は上の階で行うようになっています。

最も早い朝9時に入校しました(笑)
こういうことは早いに限りますからねぇ~

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自宅でも実践出来るように食塩水の作り方や讃岐うどんのうんちくを学べました。
うどん人という言葉があるくらい毎日のように食べる方もいるようですね。

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その場で食べるうどんはあらかじめ出来ている生地を切るところまでやります。
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美味しく食べられる切り方も分かりやすく教えてもらえます。
その後に持ち帰り用として食塩水作りをやり小麦粉に混ぜて生地を作るところまでをやります。
生地を足踏みする時には音楽に合わせてやるのですが、結構楽しいです。

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切ったうどんを茹でて食べました。
讃岐うどんってどこのお店も安いですが体験してみると全て手作りだとかなりの労力になりますし、
その労力を考えるともう少し高くてもいいのではないかと思えてきました。
手作り讃岐うどんも美味しかったです。

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「中野うどん学校 琴平校」
香川県仲多度郡琴平町796番地
電話0877-75-0001

中野うどん学校 琴平校
その他 / 琴電琴平駅琴平駅
昼総合点★★★☆☆ 3.4
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